奥入瀬渓谷の散策拠点・十和田湖畔から、総ヒバ造りの千人風呂で知られる八甲田・酸ヶ湯温泉、日本海の波打ち際に浸かる黄金崎不老ふ死温泉、大間のマグロが自慢の下北半島まで。青森県の温泉宿・旅館をゆこゆこネットの7エリアで横断比較し、1泊2食付きのお得なプランや最新の空室状況を今すぐ確認できます。
県庁所在地・青森市を中心とするエリア。陸奥湾に面した浅虫温泉などの名湯が点在する。ねぶた祭りの観光拠点や、陸奥湾の新鮮なホタテ・マグロを堪能できる宿が人気。
弘前城を中心とした城下町エリア。歴史ある大鰐温泉や岩木山麓に湧く嶽温泉・百沢温泉など個性的な名湯が充実。津軽の郷土料理やりんごスイーツを楽しめる宿が揃う。
神秘的なカルデラ湖・十和田湖と、渓流沿いの散策路が人気の奥入瀬渓谷を擁するエリア。総ヒバ造りの千人風呂で有名な酸ヶ湯温泉や、秘湯として知られる谷地温泉もこのエリアに含まれる。
本州最北端の下北半島と三沢エリア。大間のマグロをはじめとした北の海の幸が自慢で、恐山観光の拠点となる薬研温泉や、開湯の歴史が古い下風呂温泉、三沢温泉などが点在する。
日本海の荒波が打ち寄せる海岸線に湧く温泉地が点在するエリア。波打ち際にある黄金崎不老ふ死温泉の露天風呂は、日本海に沈む夕日とともに青森を代表する絶景の一つとして知られる。
本州最北の岬・龍飛崎を有する津軽半島。津軽海峡や日本海を望む景勝地が多く、太宰治ゆかりの地としても知られる。龍飛温泉や、不老ふ死温泉と区別して「平舘不老ふ死温泉」とも呼ばれる平舘温泉があり、静かに湯治を楽しみたい旅にも向く。
種差海岸の絶景と、八戸前沖さばに代表される海鮮グルメが魅力の港町エリア。市街地に湧く八戸温泉は24時間入浴できる施設もあり、ビジネスや観光の拠点として使いやすい。
不老ふ死温泉や酸ヶ湯温泉など、青森県内の名湯を温泉地別に比較したい方はこちら
青森県の温泉地一覧を見る >奥入瀬渓谷の散策に便利な十和田湖周辺や、総ヒバ造りの千人風呂が名物の八甲田・酸ヶ湯温泉。さらに日本海の波打ち際に浸かる不老ふ死温泉など、青森には一生に一度は訪れたい名湯が揃っています。
桜の名所・弘前城下や、本州最北端の下北半島。下北では大間のマグロなど、北の海が育んだ最高級の海鮮が味わえます。エリアごとの宿を比較しながら、旬の味覚を楽しめる一軒を探してみましょう。
海岸線の絶景が美しい種差海岸や龍飛崎。三沢エリアではとろりとした肌触りの湯も人気です。ひとり旅向けの宿や露天風呂付き客室など、目的に合わせて絞り込むのもおすすめです。